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びわの葉療法はお釈迦様の時代から

4月8日は、お釈迦様の誕生日として全国のお寺で行事がありました。


ビワの葉が痛みや憂い、病気に良いと言うことがお釈迦様の経典に書かれていました。


それが中国にわたり、日本に入ってきました。


西洋医学が主流になる前は、薬草などを使う東洋医学でした。


西洋医学は、急性な症状や、手術など素晴らしいものです。


東洋医学は、検査の結果は異常無しなんだけど、しんどいんだよね~と言う方にこそオススメしたいです。


ただし、心をひらいてお話できる方を選ばないと効果が半減してしまいます。


ママは、おうちのセラピスト


昔は、お母さんかおばあちゃんが家族の健康を考えてお手当てをしていました。


ビワの葉って言うと、知ってるよ!昔から使ってるよ!と言うご婦人の方がいらっしゃいます。お味噌作りや、梅干しを漬けたりするのと同じ日本の伝統です。


日本1300年前から伝わるビワの葉療法を学びませんか?

【活動状況】

 

3月19日(月)

京都大学  IPS細胞研究所 山中伸弥所長

感謝の会に出席

(リーガロイヤルホテル大阪)

 

3月28日(水)

生駒市内 有料老人ホーム訪問

 

4月6日(金)

芦屋バティーズさま訪問

 

4月14日(土)

田井内科クリニックさま

ビワの葉のお話、ビワ温灸体験会

(大阪市内)

 

4月16日

ビワの葉指導員講習会

(大阪市内)

 

4月29日(日)

ビワの葉指導員講習会

(生駒市内)

 

5月7日(月)

ビワの葉1日講習会

(生駒市内)

 

6月15日(金)

ピンクリボン大阪主催講演会の応援

大阪国際がんセンター

ビワ温灸体験会

(大阪市内)

 

奈良びわの葉会