奈良びわの葉会
     · 

    びわの葉療法はお釈迦様の時代から

    ビワの葉が痛みや憂い、病気に良いと言うことがお釈迦様の経典に書かれていました。

     

    それが中国にわたり、日本に入ってきました。

     

    西洋医学が主流になる前は、薬草などを使う東洋医学でした。

     

    西洋医学は、急性な症状や、手術など素晴らしいものです。

     

    東洋医学は、検査の結果は異常無しなんだけど、しんどいんだよね~と言う方にこそオススメしたいです。

     

    ただし、心をひらいてお話できる方を選ばないと効果が半減してしまいます。

     

    ママは、おうちのセラピスト

     

    昔は、お母さんかおばあちゃんが家族の健康を考えてお手当てをしていました。

     

    ビワの葉って言うと、知ってるよ!昔から使ってるよ!と言うご婦人の方がいらっしゃいます。お味噌作りや、梅干しを漬けたりするのと同じ日本の伝統です。

     

    日本1300年前から伝わるビワの葉療法を学びませんか?