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幸せホルモンの出し方

幸せホルモンってご存知ですか?

オキシトシンと言われてます。

触れる事により、オキシトシンの分泌量が高くなると言われていますが誰でも良いと言う訳ではありません。


例えばマッサージ


施術者と受ける人の間に信頼があり、身体レベルの交流を起こしてくれるような施術者にしてもらう事により、初めて効果がでます。

単にベテラン施術者が良いと言う訳ではありません。


心の変化をもたらせてくれる、優れた心理カウンセラーからマッサージを受けましょう。


心の変化には、感謝が良いと言われています。

身の回りの親しい人への感謝

生きている事に感謝

すると、オキシトシンが分泌されます。

オキシトシンは血圧を下げたり心拍を緩やかにします。心臓病予防になります。


もっと効果的なのは、親切にする事です。

オランダの心理学者は、感謝と親切どちらがオキシトシンの分泌が継続したかを実験しました。すると、親切のほうが長くオキシトシンが分泌されました。


日頃から感謝と親切を忘れない施術者からマッサージを受けましょう。


人間だけでなく、犬とふれあってもオキシトシンが分泌されます。


【活動状況】

 

3月19日(月)

京都大学  IPS細胞研究所 山中伸弥所長

感謝の会に出席

(リーガロイヤルホテル大阪)

 

3月28日(水)

生駒市内 有料老人ホーム訪問

 

4月6日(金)

芦屋バティーズさま訪問

 

4月14日(土)

田井内科クリニックさま

ビワの葉のお話、ビワ温灸体験会

(大阪市内)

 

4月16日

ビワの葉指導員講習会

(大阪市内)

 

4月29日(日)

ビワの葉指導員講習会

(生駒市内)

 

5月7日(月)

ビワの葉1日講習会

(生駒市内)

 

6月15日(金)

ピンクリボン大阪主催講演会の応援

大阪国際がんセンター

ビワ温灸体験会

(大阪市内)

 

奈良びわの葉会