奈良びわの葉会
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    ビワの葉の研究など

    ビワの葉についての文献や研究などをご紹介いたします。

    日本薬局方

    国内の医療で使われる重要な医薬品の規格を、国が定めて本にしたものを日本薬局方と言います。

    ビワの葉が掲載されていて、薬効が高く重要な生薬と記載されています。

    本草綱目

    16世紀末 中国 明の時代の漢方の本

    ビワの葉は 胃腸の毒素を流し呼吸器の炎症を鎮め、皮膚炎を治し、しびれや痛みを取ると記載されています。

    札幌鉄道病院

    福島博士は、結核・小児マヒ・夜尿症・消化不良にビワの葉が効果があると発表

    岡山大学薬学部

    ビワの葉ポリフェノールが抗がん作用があると発表

    高知医科大学

    ビワの種子が肝臓病に効果があると発表

    大阪大学医学部

    安田博士が、酸性に傾いた血液にビワエキスを熱して、皮膚に噴霧すると5分で弱アルカリ性に血液が浄化されたと発表

    内臓・骨・自己治癒力に効果

    北里大学 東洋医学総合研究所

    大塚所長が、末期がんの患者にビワの葉療法をすると、腹水が2~3分で良くなり、末期がんの痛みも消えた。

    ビワの葉・氣・人間性

    あらゆる研究の結果、ビワの葉の薬効・治ると言う氣・施術者の人間性の相乗効果が良い結果を出していると、医大の先生がおっしゃっています。

    ビワ温熱とは?

    ビワの葉温熱療法普及会から認定された指導員資格がある者が講習会や施術をしております。

    奈良びわの葉会は普及会から認定を受けています。

    ニセモノにご注意ください。

    ビワ温熱は

     

    全身の細胞に活力

    血液浄化

    がん

    慢性病

    難病の方に喜ばれています。

    講習会を開催しております。

    おかげ様で、奈良びわの葉会サロンには、海外・日本全国・飛行機や新幹線等をご利用になり毎月、随時講習会を開催しております。

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